MCNJの活動に賛同いただいているコミュニティをご紹介します。
ご興味があればぜひ参加ください!

bug-ja (Bugzilla Users Group in Japan)

Mozilla で開発されているソフトウェアバグ追跡ソフトウェア Bugzilla の日本語 テンプレートパックの作成・公開や、 他言語コミュニティーと協調しての Bugzilla の国際化(i18n)・地域化(l12y)に関する開発を行うプロジェクトです。  また、Bugzilla の運用や活用を行っているユーザ向けのコミュニティー形成やナレッジベース作成も視野に活動を広げる予定です。

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新問題報告センター(仮)

一般ユーザや Web デザイナーを対象とした Mozilla 製品についての「問題報告センター」を新設します。 フォーラム形式でありながら、きちんとしたバグの特定や、ユーザビリティーにかかわる部分でのナレッジベースの 作成を目指しております。 また、Web デザイナーをターゲットとした場を作ることで、これまであまり開発者側がアプローチできなかった層に 対しても、仕様に対するバグの検出やナレッジベースの形成などの面でアプローチすることも目標としています。

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MDC-ja(MDC Japanese Translation Team)

開発者向けのドキュメントサイトである Mozilla Developer Center (MDC) の日本語ローカライズチームです。 MDC 英語版の翻訳、あるいは、日本語版独自の記事の執筆を行っている人なら誰でも参加できます。 また、内部プロジェクトとして、日本語に限らない全言語を対象とするMDCの翻訳貢献者向けサポートサービスを提供する MDC Japan Project も運営します。

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Mozilla Users' Wiki

既存のもじら組 Wiki の運用グループ内で計画していましたシステムリニューアルを実現し、 また立ち上げ準備中の「新問題報告センター」と協調し、ナレッジベースやその他の日本語固有なものを含めた問題 に対する有用なドキュメントを形成することを目標としています。

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SeaMonkey-ja

Mozilla Suite をベースとした Mozilla の Gecko 技術を利用するインターネットスイートである SeaMonkey の日本語ローカライズ版の公開や、SeaMonkey に関するリリースノートや各種文書の 維持・公開、およびユーザコミュニティーの形成をこれまでと同じく行っていきます。

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